大橋巨泉の美術鑑賞ノート(2)
大橋巨泉の美術鑑賞ノート(2)
価格:1,890円
目からウロコの絵画の見かた 著者:大橋巨泉出版社:ダイヤモンド社サイズ:単行本ページ数:206,発行年月:2008年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)こう観れば面白い!手にとったすべての人が美術館に足を運びたくなる、巨泉流・究極の美術鑑賞ガイドブック。
【目次】(「BOOK」データベースより)史上三大巨人の一人、バロックの創始者カラヴァッジョ/バロックを体現したルーベンス/ルーベンスの工房から宮廷画家になったヴァン・ダイク/マネもゴッホも絶賛したフランス・ハルス/波乱の人生がレンブラントを巨人にしたか!?/スペインにバロックを確立したリベーラ/画家中の画家、ベラスケス/二つの顔をもつ名手ムリーリョ/フランス絵画の父、プサン/農民画家ル・ナン兄弟と、ローソクのラ・トゥール/静養風景画の祖、クロード・ロラン/十七世紀オランダ絵画/レンブラントの流れから名手続出 ダウ、マース、メツー/風景画を代表するラウスダールとカウプ/オランダの伝統、農民画を守ったブラウエル、オスターデ、ステーン/このジャンルで最高の腕をもっていたデ・ホーホの光と影/芸術家冥利に尽きるフェルメールの奇蹟【著者情報】(「BOOK」データベースより)大橋巨泉(オオハシキョセン)本名・大橋克巳。
早稲田大学政治経済学部新聞学科中退。
ジャズ評論家、テレビ構成作家を経て、テレビタレントに転身。
『11PM』、『クイズダービー』、『世界まるごとHOWマッチ』などヒット番組を数多く手がけた。
1990年、セミリタイアを宣言し、日本、カナダ、ニュージーランドなどに家を持ち、季節ごとに住み分ける「ひまわり生活」を送る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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脳は美をいかに感じるか
脳は美をいかに感じるか
価格:3,675円
ピカソやモネが見た世界 著者:セミー・ゼキ/河内十郎出版社:日本経済新聞出版社サイズ:単行本ページ数:443p発行年月:2002年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)セザンヌもモネも脳で「もの」を見ていた。
ミケランジェロやフェルメールに魅了される理由もわかってきた…。
美術作品を通して視覚脳の仕組みが解き明かされる美しく楽しい書。
名画多数収録。
【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 脳と美術の役割(本質的なものを求めて?脳からのアプローチ/本質的なものを求めて?美術からのアプローチ/「眼で見る」という神話 ほか)/第2部 受容野の美術(受容野/モンドリアン、マレーヴィチと線の傾きの神経生理学/モンドリアン、ベン・ニコルソン、マレーヴィチと正方形や長方形の神経生理学 ほか)/第3部 美術形式の神経科学的検証(顔の知覚不全と相貌失認の肖像画/色彩視の生理学/フォーヴィストの脳 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)河内十郎(カワチジュウロウ)日本女子大学家政学部教授、東京大学名誉教授、文学博士。
1961年、東京大学文学部心理学科卒業。
1988年、東京大学教養学部教授、1999年より現職。
専門は神経心理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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