ある江戸絵画の出会い

2005_12180022.JPGこの間行った東京国立博物館で見た絵をちょっと紹介。 こういう絵が私は好きです。

名作集とかの書籍には載ってないでしょうから紹介したくなります。 作者は田中抱二といって酒井抱一の弟子だそうで 「梅鴛鴦若松春草図」という題名の作品。 19世紀の江戸時代。

東京国立博物館は見たこと無い作品に出会える という楽しみがあるのです。 「また思わぬいい作品に出会えた」と。 だからやめられないというところがあります。

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