「 月別:2006年10月 」一覧

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「仏像展」の感想

東京国立博物館で開催されている「仏像展」に行ってきたのですが、年間パスポートを持っていまして、10月から3000円から4000円に値上げする

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「雪舟への旅展」 山口県立美術館

山口県立美術館では「雪舟への旅」と題した展覧会が開催されます。 開催内容 2006年11月1日(水)~11月30日(木) 9:00~19

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「ぼくらの小松崎茂展」の感想

小松崎茂というイラストレーターのことを初めて知ったのは、「さんま・たけしの超偉人100万人伝説」という日本テレビ系の2時間特別番組で取り上げ

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ウィーン美術アカデミー名品展の感想

オーストリアのウィーンには一回行ったことあるのですが、日本と思いのほか、そんなに変わらない雰囲気だった記憶があります。もちろんまるっきり同じ

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「類人猿の絵画展」 名古屋・東山動物園

国内外で飼育されているチンパンジーやゴリラなど大型類人猿が描いた絵画展が2006年11月12日まで、名古屋の東山動物園の動物会館で開かれてい

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プリントアウトすると割引券になる美術館公式サイト集

決して安くは無い美術館の入場券。 いきなり当日券の料金で・・ってそれはもったいないですよ。 その前に公式サイトをアクセスしましょう。 プリ

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「応挙と芦雪展」奈良県立美術館

奈良県立美術館では、「応挙と芦雪展」が開催されています。 個人的気になる展示作品はこんなかんじ。 ・円山応挙「大瀑布図」(相國寺蔵) ・

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「竹内栖鳳と弟子たち展」の感想

山種美術館で開催の『竹内栖鳳と弟子たち展』に行ってきたのですが、昔は山種、日比谷線の茅場町からすぐのところだったのですが、現在は半蔵門駅か九

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「生誕100年記念-ダリ回顧展」 東京・上野の森美術館

2006年9月23日土曜日から2007年1月4日木曜日の約3ヵ月半の期間、サルバトール・ダリの回顧展が東京・上野の森美術館で開催されます。(

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2006年秋冬の展覧会

今年2006年秋冬の首都圏で開催される美術展覧会は 見たいものありすぎです。 今までこんなことあったんだろうかと思うほどです。 見る時間もそ

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鑑賞のための西洋美術史入門

鑑賞のための西洋美術史入門 まさしく自分のためにあるような入門書です。 ようやく理想的な西洋美術の入門書と出会ったという感じです。 文字ば

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「にゃんとも猫だらけ・えどのねこ展」 UKIYO-e TOKYO

浮世絵専門の美術館がオープン 「ららぽーと」と聞くと、わたくし千葉人としては、「船橋の」ららぽーとと、むかしから即思い浮かぶのでありますけ

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「五島美術館 秋の優品展」の感想

大丸ミュージアムの「幻の棟方志功展」に行った後、五島美術館へ行きました。大丸のあとは当初「クリーブランド美術館展」に行く予定だったのですが、

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御群鯉図を見て(大原美術館、クラレ秘蔵作品より-幻の棟方志功展より)

左の写真に写っている「御群鯉図(おんぐんりず)」という作品を一度見たくて足を運んだのですが、実際見た瞬間「やられた」と思いました。 六曲一

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オルセー美術館展公式ガイドブック

これを書いている時はすでに神戸で「オルセー美術館展」が開催中ですが、銀座の書店に入ると「オルセー美術館展公式ガイドブック」なるものが売られて

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「とちぎ美術探訪展」 栃木県立美術館

栃木県には約19ものミュージアムがありますが、それらがコレクションされている日本絵画を一堂に集める展覧会が宇都宮の栃木県立美術館で開催です。

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「国宝 伴大納言絵巻展」の感想

国宝・風神雷神図屏風展から今度は国宝・伴大納言絵巻展という立て続けに東京・出光美術館へ出向くのは初めてかもしれないです。 なにしろ、全巻が

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「江戸絵画へのいざない展」遠山記念館

目立たないものですが埼玉の遠山記念館で、「江戸絵画へのいざない」という題で、江戸絵画が見られるようです。 会期は、11月11日~12月20

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日曜美術館30年展の感想

先日、解説に頼らず作品を鑑賞してみませんか、という記事をこのサイトに載せたばかりですが、展示されている作品の横などに掲げてある言葉が秀逸の連

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予備知識なしで作品鑑賞を

展示作品とともによく見かけるのが作品の横に小さく掲げてある解説文章です。また会場内はいくつかのフロアが分かれていますが、それをテーマ別に分け

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